ふさぐか、ふさがないか、それが問題・・・パート2
さてさて、昨日はクローゼットドアを半分に切ったとこまででしたね。
次に、この切ったシャターをどうやってくっつけるかを考えねば。。。しかも、今回ばっかりは寸法ぴったしカンカンって言うわけにはいかなかったので、こんな感じの図を書いてどれだけまわりに空白ができるのかを計算。
そのうえ、このクローゼットドアはBifoldといって、アコーディオンみたいに開くものなので、レールがくっついてきます。それを使わないとドアが開かないので、レールを組み込む仕組みも考えなければ。。。
で、思いついたのが単純に板で挟むこと。その板を買いに再度ホームセンターへ。
全部必要な板を切り終えたら、組み立てる前にステイン。今度は、ジェル・ステインじゃなく、Minwaxの水性ステインを使用。というのも、シャターは隙間がいっぱいあってものすごくステインしずらいので、水性ステインだったら、オイルステインみたいに拭きとらなくても濃くなる心配無し。色はもちろんアメリカン・ウォルナット。
でも、この水性ステイン、なんと66色もあるんです!しかも名前がおしゃれ!例えば、、、
ぜーんぶのパーツをステインし終えたら、ようやく組み立て!ちゃんとはめられるかなぁ?では、また明日 (のばすな〜今回は)
今日の10秒英会話: To be continued
つづく
- [2006/04/07 08:33]
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コメント
壁の空間は面白い。元々ぽっかりあいてるんでしょうか?面白いですね。シャッターはグッドアイディアだ!!
うちのクロゼットもアコーディオンみたいに開くタイプだけど、こういうルーバーではないなあ。ルーバーも良いですよね。
大胆な色使いが好きなMakiさんに「白がとても素敵」といわれるとは思わなかった!確かに白い壁とウォルナットって合うんですよねぇ。
壁は元々ぽっかりあいてたんです。どうしてでしょうねぇ?ルーバーは昔から好きでどっかに使いたかったんです。実はクローゼットの入り口もルーバーにしたいんだけど、サイズがないんです。。。またみなさんのアイデア募集しようかな?
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